高島司法書士事務所

メール相談

松戸の高島司法書士事務所では、有料でのメール相談を承っています(なお、当事務所へお越しいただいてのご相談は原則として無料ですご相談予約はこちら)。

遠方にお住まいであったり、多忙だったりするために、事務所まで相談に行くのが難しいときにご利用ください。ご回答はすべて司法書士高島がおこないますから、安心してご相談ください。

また、メール相談のあとに、手続きのご依頼をいただいた場合には、お支払い済の相談料を手続き報酬に充当します。よって、相談料が無駄になることはありませんから、まずはメールで相談してみて、その結果次第では当事務所に依頼したいという場合にもご利用いただけます。

メール相談の方法

1.ご相談内容、その他の必要事項を書いたメールをお送りください(ページ下にあるメールフォームをご利用ください)。

ご相談内容は、おおむね2,000文字以内を目安としてください(極端に長いメールの場合、お答えできないこともあります)。

2.メールにて報酬額、お支払い方法をお知らせします。

追加でお知らせいただきたいことがあれば、あわせてご連絡します。また、司法書士の業務範囲外であったり、メールによるご回答が困難である場合には、この時点でお断りさせていただくこともあります。

費用は先払いとさせていただきます。司法書士からのご回答は、報酬額に納得し、お振り込みいただいてからとなります。ご回答をした後になって、追加費用を請求することはありません。

お支払いは銀行振込、クレジットカード決済(PayPalを使用)のいずれかです。銀行振込の場合、メールにてお振り込み先をお知らせします。また、クレジットカード決済の場合、PayPalから別途メールが届きます。

3.ご回答をメールで送信します

ご回答が不足している場合や、簡単な補足質問にはお答えしますが、新たな質問・追加質問だと判断するときには、追加費用を請求させていただくこともあります。

相談料

・5,250円~

5,250円を原則としますが、ご相談内容によっては増額となることもあります。その場合でも、お知らせした相談料に納得し、お振り込みいただいた後にご回答します。後になって追加での相談料をご請求することはないのでご安心ください。

注意事項

メール相談をご利用になる際は、下記をご理解・ご承諾いただいたものとみなします。良くお読みになって、ご納得の上、お申し込みください。

1.メールに書かれている内容のみにより判断しご回答します。したがって、メールに書かれている内容に事実と異なることがあったり、必要な事項が漏れているときには、正しいご回答ができないこともあります。その場合でも、当事務所では一切の責任を負いかねます。

2.匿名でのご相談は承っておりません。これは、当事務所へのご依頼者との利益相反等が生じるのを防ぐためです。司法書士には、法律により定められた固い守秘義務がありますので、安心してご相談ください(当事務所の個人情報保護方針はこちら)。

3.請求書、領収証の郵送は承っておりません。必要な場合には、メールの添付ファイルにてお送りしますのでお知らせください。

4.当事務所からのご返信にはパソコンメールを利用しています。ご入力されたメールアドレスが携帯電話の場合、パソコンメールを受信拒否にしていないかご確認ください。メールの設定で、ドメイン「office-takashima.com」からのメールのみを受信できるように変更することもできます。

5.いただいたメールへは、原則として翌営業日までにお返事しております。もし、いつまで経っても返事が無い場合は、メールアドレスの入力間違いなどが考えられますので、もう一度お送りくださるか、お電話にてお問い合わせくださいますようお願いいたします。

メールフォーム

下の「メール相談フォーム」に必要事項を入力し「確認する」ボタンを押してください。

(個人情報保護のためのご注意)

当ページは、SSL暗号化通信によりお客様の情報を保護しております。SSL暗号化通信がおこなわれているウェブページのURLは https:// で始まります。このページがSSL対応であることが確認できない場合は、メール相談(SSL対応)をクリックしてください。また、当事務所の個人情報保護への取り組みは、個人情報保護方針でご覧になれます。

メールフォームがご利用になれない場合、下記内容を記載したメールをお送りいただいても結構です。

メールアドレス:info@office-takashima.com

メールへご記入いただきたいこと
・メールアドレス:
・氏名:
・電話番号(携帯可):
・住所(市町村名まででも可):
・ご相談内容(最大2,000文字程度):

関連情報

有料メール相談の特徴・メリットなど(司法書士によるブログ記事)

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